東京大学大学院 工学系研究科 エネルギー・資源フロンティアセンター / システム創成学専攻

加藤・中村 研究室



過去のニュース
■2016年
2016/4/8: 加藤・中村研究室は,JAMSTECの『YK16-01南鳥島周辺マンガンノジュール調査航海』に参加しました (4/8-4/26).
2016/3/30: 産経新聞朝刊 (1, 3面) に,加藤泰浩教授のインタビュー記事が掲載されました.
2016/3/25: 卒論生の田中えりか君が,『2015年度日本機械学会畠山賞』及び『2015年度工学部長賞(社会貢献)』をW受賞しました.
■2015年
2015/10/23: 『東京大学レアアース泥開発推進コンソーシアム』の初年度活動報告会が開催されました.
2015/6/22: 加藤・中村研究室は,JAMSTECの『MR15-02南鳥島周辺調査航海』に参加しました (6/22-7/17).
2015/3/25: 卒論生の足立遼介君が,『2014年度優秀卒業論文賞』を受賞しました.
2015/3/24: 修論生の劉漢捷君が,『2014年度ABS賞』を受賞しました.
2015/3/14: 加藤・中村研究室は,JAMSTECの『MR15-E01南鳥島周辺調査航海』に参加しました (3/14-28).
2015/1/5: リコー経済社会研究所の「季報 HeadLine」(Vol.6 2015 冬号) に,加藤教授の記事が掲載されました(1月1日掲載).
■2014年
2014/12/7: 読売新聞朝刊(19面)に,レアアース泥の記事が掲載されました(12月7日掲載).
2014/11/25: 日本経済新聞朝刊(11面)に,コンソーシアム発足の記事が掲載されました(11月25日掲載).
2014/11/7: 『東京大学レアアース泥開発推進コンソーシアム』のキックオフ・シンポジウムが開催されました.
2014/10/15: 加藤・中村研究室は,JAMSTECの『MR14-E02南鳥島周辺調査航海』に参加しました (10/15-29).
2014/8/4: 「Rolling Stone」に,加藤泰浩教授のインタビュー記事が掲載されました(8月4日掲載) 2014/7/29: 日本経済新聞朝刊「日本のイノベーター」に,加藤泰浩教授のインタビュー記事が掲載されました(7月29日,30日掲載).
2014/6/16: 日経ビジネスに,加藤泰浩教授のインタビュー記事が掲載されました(6月16日掲載)
2014/6/4: 日経ビジネスオンラインに,加藤泰浩教授のインタビュー記事が掲載されました(6月4日掲載).
2014/3/26: 卒論生の宇佐美諒君が,『2013年度日本機械学会畠山賞』を受賞しました.
2014/3/1: 文化放送「大村正樹のサイエンスキッズ(サイエンステラー:大村正樹)」に,加藤泰浩教授が出演しました(3月1日,8日放送).
2014/1/20: 加藤・中村研究室は,JAMSTECの『KR14-02南鳥島周辺調査航海』に参加しました (1/20-2/5).
■2013年
2013/11/18:『AERA』に,加藤教授のインタビュー記事が掲載されました(11月18日発売).
2013/11/5:の日本IBM『Mugendai(無限大)』に,加藤教授のインタビュー記事が掲載されました(11月5日および19日掲載).
2013/10/31:日経産業新聞/日本経済新聞電子版『Eの新話』に,レアアース泥の記事が掲載されました(10月31日掲載).
2013/10/20:日本経済新聞『ナゾ謎かがく』に,レアアース泥の解説記事が掲載されました(10月20日掲載).
2013/10/3:TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」(毎週木曜日放送) の「積水化学の自然に学ぶものづくり」に,加藤泰浩教授が5回にわたって出演しました (10月3日,10日,17日,24日,31日放送).
2013/10/1:中村謙太郎准教授が10月1日から新たに着任しました.
2013/9/25:日経サイエンス『Front Ruuner 挑む』に,加藤泰浩教授のインタビュー記事「レアアースの泥で日本の未来を拓く」が掲載されました(9月25日発売).
2013/9/16:野崎達生客員研究員(JAMSTEC) らの研究成果が,英国科学誌「Nature Communications」(doi:10.1038/ncomms3455)に掲載されました.この研究により,岐阜県と大分県に分布する三畳紀後期(約2億1500万年前)の地層から巨大隕石衝突の証拠が発見されました.
2013/8/18:岡田淮一さんのJ-Wave「Growing Reed」に,加藤泰浩教授が出演しました (8月19日放送).
2013/8/11:読売新聞朝刊『語る』に,加藤泰浩教授のインタビュー記事が掲載されました(8月11日掲載).
2013/7/11:読売新聞夕刊『駆ける』に,加藤泰浩教授のインタビュー記事が掲載されました (7月11日掲載).
2013/6/20:渡辺大輝君が,環境資源工学会第130回例会 優秀ポスター賞を受賞しました.
2013/6/13:安川和孝君が,日本地球惑星科学連合 2013年学生優秀発表賞(固体地球科学セクション)を受賞しました.
2013/6/9: BSフジ「ガリレオX」(日曜日,11:30〜12:00)で,「海底のレアアース 日本は開発できるのか?」が放送されました(6月9日放送,6月16日再放送).
2013/5/28:加藤泰浩教授・野崎達生客員研究員および鈴木勝彦博士 (JAMSTEC) の研究チームによって,愛媛県別子鉱床に代表される三波川帯中の別子型銅鉱床群がジュラ紀後期の約1億5千万年前に生成したことが明らかになりました.本研究成果は英国科学誌「Scientific Reports」(doi:10.1038/srep01889)に掲載されました.
2013/3/25:戸田隆一君の修士論文が,ABS (American Bureau of Shipping) 賞を受賞しました.
2013/3/22:加藤泰浩教授が,櫻井よしこさんとの対談番組「櫻LIVE 君の一歩が朝(あした)を変える!(毎週金曜日,午後9時〜 [インターネット放送])」(第22回生放送)に出演しました (3月22日放送).
2013/3/21:加藤泰浩教授・藤永公一郎特任研究員らとJAMSTECの研究チームによって日本の排他的経済水域(EEZ)である南鳥島周辺に超高濃度レアアース泥 (〜6,600ppm) が存在していることが発見されました.本研究成果はTV,新聞など各メディアで広く報道されました.
2013/2/27: NHKクローズアップ現代 (19:30〜19:58) で「密着レアアース調査船 〜脱中国はできるのか〜」が放送されました (2月27日放送).
2013/1/21:加藤研究室は1月21日から1月31日までJAMSTECの「KR13-02 南鳥島周辺調査航海」に参加しました.
■2012年
2012/7/12:加藤泰浩教授の著書「太平洋のレアアース泥が日本を救う」が,PHP新書から発売されました!
2012/6/28:加藤泰浩教授・藤永公一郎特任研究員らの研究チームによって日本の排他的経済水域(EEZ)内にレアアース泥が存在していることが発見されました.本研究成果はNHKや読売新聞などの各メディアで広く報道されました.
2012/6/12:7月20日にエネルギー・資源フロンティアセンター主催のシンポジウム「レアアースのすべてを語る ―海底レアアース泥の探査・開発から削減技術、製錬、リサイクルまで―」が開催されました.
2012/4/10:Voice 5月号に加藤泰浩教授の巻頭インタビューが掲載されました(4月10日発売).
2012/4/1:加藤研究室はエネルギー・資源フロンティアセンター (FRCER) の一翼を担うことになりました.
■2011年
2011/11/23:日本経済新聞(電子版)に,加藤泰浩准教授のインタビュー記事が掲載されました (11月23日掲載).
2011/9/27:Newton別冊「レアメタル レアアース」に,加藤泰浩准教授の記事が掲載されました (9月27日発売).
2011/7/4:加藤泰浩准教授・藤永公一郎特任研究員・中村謙太郎研究員(JAMSTEC)・高谷雄太郎君・北村健一君・大田隼一郎君,戸田隆一君,中島拓也君,岩森 光教授(東工大)により,レアアースを高品位で含有する「レアアース泥」が太平洋の広い範囲に分布していることが発見されました.本研究成果は英国科学誌「Nature Geoscience」(DOI: 10.1038/NGEO1185)に掲載されます.
2011/3/24:北村健一君の修士論文が,日本船舶海洋工学会奨学褒賞を受賞しました.
■2010年
2010/6/2:科学研究費補助金・基盤研究(S)『画期的な海底鉱物資源としての含金属堆積物の包括的研究(H22〜H26,研究代表者:加藤泰浩)』が採択されました.
2010/3/24:安川和孝君の修士論文が,東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻三好賞を受賞しました(2010年3月24日)
■2009年
2009/9/16:中村謙太郎研究員(JAMSTEC)の研究が,日本地球化学会の奨励賞を受賞しました.
2009/6/29:Newton (8月号)に,加藤泰浩准教授の記事が掲載されました(6月29日発売).
2009/6/24:野崎達生君の研究が,資源地質学会の研究奨励賞を受賞しました.
2009/5/29:高谷雄太郎君,加藤泰浩准教授ほかの研究成果が,日経産業新聞に掲載されました (5月29日掲載).
2009/3/25:尾賀隼人君の卒業論文が,東京大学工学部長賞 (学修) を受賞しました (2009年3月25日).
■2008年
2008/12/24:加藤泰浩准教授・中村謙太郎助教ほかにより,従来の定説より3億年前に酸化的大気が存在したことの直接的証拠が発見されました.本研究成果はEarth and Planetary Science Letters 誌に掲載されます.
2008/7/29:中村謙太郎助教ほかの論文が,PNAS (米国科学アカデミー紀要) に掲載されました.
2008/6/26:野崎達生君の講演が,資源地質学会の学生講演賞を受賞しました.
2008/5/11中村仁美研究員ほかの論文が,Nature Geoscience誌に掲載されました.
2008/3/25:安川和孝君の卒業論文が,工学部長賞 (学修) を受賞しました.
2008/3/8:加藤泰浩准教授の研究が,日本地質学会の推薦として初めて東レ科学技術研究助成に採択されました.
■2007年
2007/6/19:藤永公一郎早大助手の研究が,資源地質学会の研究奨励賞を受賞しました.